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決闘専門から見た各種技の解説

ダークナイトの攻撃スキルを決闘の側面から解説します。
使用している画像は横に長いものが多いのでクリックしてください。

通常攻撃
ダッシュ攻撃
 ダッシュ攻撃。画面半分程度まで一蹴りで移動し攻撃を行う。相手との距離を一瞬で詰めて追撃を狙うことが出来る為、攻撃する際には起点となる技。

弱攻撃
 弱攻撃4種。各攻撃の間隔が長い為、途中で相手に逃げられる可能性が高い。命中するのは2・3発がいいところだろう。

強攻撃
 強攻撃3種。弱攻撃の2段目から使用可能となる技。命中すれば威力があるのだが相手も逃げるので当てることは難しい。PT戦の混戦時に狙えば効果が出るだろう。

スキル攻撃
パワーブリッツ
 パワーブリッツ。一瞬溜めた後、前方に攻撃をする。クリティカル時にスタン効果がある。使用した後は1キャラ分後方に下がるので、ここからつながる技はない。そのためコンボの締めか、単独で使用することになる。

デスハンド
 デスハンド。手を伸ばしたときと引き寄せるときに攻撃判定が存在する。引き寄せに成功すれば相手の行動をキャンセルさせることが出来るので重宝する。このスキルの後にどれだけダメージを稼げるかが課題となる。

パワークラッシュ
 パワークラッシュ。アッパーからの打ち下ろしの2段構成。4つの攻撃スキル中で最も発生が早く、威力も高い為ダッシュ攻撃後や、デスハンド後の使用が効果的。地面を攻撃する2段目は上方判定も広く、少し上にいるキャラにも当たる。

ソウルスティール
 ソウルスティール。広範囲に攻撃できるダークナイト最大の技。使用してから即座にエフェクトが発生するが、実際の攻撃判定が発生するまでに若干の間がある。そのため発生を見てからガードが簡単に間に合ってしまう。使い所には工夫が必要。他の攻撃スキルからだとつながらないと考えたほうがいい。初手で使用するか単独の使用となる。

DPスキル
チャージアタック1
 チャージアタック。単発で使用する場合はDPではなくSPを消費する。発生速度はダークナイトの全攻撃スキル中最速。そのため逃げ回る相手やガードから即座に攻撃する際に使用する。威力もダッシュ攻撃より高く、個人的にはダークナイトの生命線とも言える技だと考えている。

チャージアタック4
 チャージアタックの四連撃。めったに成功しないが最大まで溜めなくてもいつでも使用できることから場合によっては狙うこともある。


以上がダークナイトの全攻撃スキルとなる。
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負け記録

 こんなもの本当は書きたくないのだが、勝った記録より負けた記録のほうが場合によっては価値があるので書き残すことにする。
 それぞれの職業を相手に、負けた時の状況などを綴ろうと思う。

ドラグーン
 相手のスキルとスキルの間の隙を突こうと狙ってみるのだが、容易く成功しない戦術である。相手の攻撃力は極めて高い為、そう何度も仕切り直しをすることが出来ない。結局連続攻撃を受けてこちらが沈められてしまう。
 通常の立ち回りで先手を取れるかどうかに掛かっており、上手な相手には負ける。

スラッシャー
 この職業を相手に接近戦は有り得ないのだが、移動速度が速く、バックダッシュにも容易に追いついてくる相手だと高確率で捕まってしまう。加えてインフェルノ装備並の高い攻撃力を持っている場合はそのままやられる。
 スラッシュムーブの使い方が上手な相手には逃げ切れない場合が多い。回復の隙がないと勝つことが難しい。

ホーリーナイト
 どちらが相手のHPを多く削るかの勝負になる。立ち回りの上手さと5分間の勝負の組み立てが重要。隙の大きい技を出した際に、背後に回りこまれることが多い。コンボの組み立てを間違えると反撃をもらう。
 ハメを狙うのは同職として如何なものかと思うので自分はやらないのだが、そんなことを言っているから負ける。

ゴッドハンド
 HPと立ち回りで勝つというのは非常に難しい。そのために備わっている回復スキルなのだが、ヒット&アウェイに徹したゴッドハンドだと総ダメージ量の差で負けることがある。こちらが有利になる程度にキル数を稼ぎたくても、硬いゴッドハンドが逃げている内はなかなか倒すことが出来ない。

エレメンタルマスター
 ウィンドウォークに因る素早い移動と、射程ぎりぎりから撃ってくる長距離スキルで一方的にダメージを負うことが多い。追い詰めてもブラックホールで封じられて属性メテオを受けてしまう為距離を詰めることも出来ない。ダメージ総量で圧倒的に負けるので1キル差では判定負けをする可能性が高い。

ミンストレル
 ホーリーナイトと同様に、より多くダメージを与えたほうが勝つ。水魔法の射程内に入って攻撃を仕掛けることはかなり難しく、一度のチャンスで与えられるダメージ量もたかが知れている為不利と言える。
 うっかり精霊の手を見過ごすと大変なことになる。

ルーインウォーカー
 こちらは地上で攻撃を受けると転ばないのでマネーアタックが命中するとトラップボックスもそのまま当たることが多い。こちらのHPがそれなりに減っている状態だとそこでやられてしまう。クリティカルが出ればそこでKBしてしまう為押し切ることも難しい。

デュエリスト
 防御面で特化したホーリーナイトなら良相性なのだが、そうでない場合は最悪に相性の悪い相手と言える。決闘ガリバー銃に11以上のエンチャントがされているか、それ同等の火力を持っている相手には非常に苦戦する。こちらの射程内にまで近づくには一筋縄ではいかないことは言わずもがな。

マシーナリー
 ライキリに因る一発逆転が敗因の最たる候補。通常の立ち回りならこちらに部があるのだが、壁際に追い詰められてしまうとプッシュと併せて一方的にやられる。
 HP特化した場合もKB性能の差から押し負けることが多い。一度全快する能力もあるので判定勝負に持ち込まれると厳しいものがある。

 基本的に相手がある程度近距離まで攻めてきてくれないと、こちらの攻撃性能的に不利と言える。ヒット&アウェイを基本戦術とする相手は、エジプトが最も苦手とする分野なのかもしれない。
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PV動画

 たまに思い出したときに決闘の動画を見ることがある。その中でも特に見ごたえのある動画が投函されたのでご紹介します。

決闘動画

 ブログに直接載せるとページに異常が発生するのでURLだけ載せます。

 決闘動画は過去に何度か見ていますが、この動画は一番見ていておもしろいと思いました。お互い近距離武器で実力差もほとんど無いゆえのおもしろさだと思います。
 過去に見た決闘動画だと、明らかな実力差やら射程やらハメやら逃げ撃ちやらで見栄えの悪いものが多々見受けられたので、繰り返して見る事はありませんでした。またBGMを他のものに差し替えている場合もあまり繰り返して見ないことが多いです。

 念のため言っておきますが、戦っている2人とは決闘で顔を合わせることはあっても、身内というほどの付き合いはないので第三者意見として受け取って頂きたいと思います。さらに言うとホーリーナイト贔屓もしていないですよ。

 投函者様のブログがこちらにあります。以前ブレイダーの解説でも使わせていただいたブログです。
 ニコニコ動画にアカウントが無い方はこちらから見ると良いでしょう。(ただし残念ながらうまく再生されないこともあるようです)
 補足説明がブログに載っていますので興味のある人は一読すると良いでしょう。
 ブログの説明文にあるステータスのことですが、これについてはマネしたくても出来ない数字です。高いHPと回避率はそのまま強さとなります。模倣すれば非常に強力なキャラクターが出来上がることは間違いありません。

 育成方針が違うのでエジプトがマネをすることはありません。回避は0%で体力もほとんどエンチャントしていません。防御面に大きな穴を残していることには意味があるのですが、それはともかく強力な相手への対策を講じなければなりません。

[決闘]スピリットソード

 結局装備の話になるのが大変遺憾ですが、命中と回避については工夫でどうにかできる問題ではないので取り上げます。
 これはエジプトが愛用している決闘武器です。別に不都合なんてなかったのでこれ以上のものを手に入れようとは思わなかったのですが、問題は命中が無いことです。理論値を狙っている相手への対策が必要なのです。

ポイント

 そろそろこの辺りのポイントを使うべき時なのでしょうか。
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決闘感想その8その9

合☆併☆号
エジプト
エジプト:ぃやっほおおぉぉぉ!
はちみつ
はちみつ:(この人のテンションが高いときは、何か後ろめたいことを勢いで押し切ろうとしているときのはず)

何のことは無い

つまり
なんだって

 デュエリストとマシーナリーの決闘感想。別にこの2職に恨みがある訳じゃないが、特別に書いておくような新スキルは無いと考える。2次職の時点で強い人はそのままの強さを維持するというだけのことである。
 従って他職にとっても対策は変わらない。

エジプト
エジプト:今回は文章少な目です。
はちみつ
はちみつ:そう来ましたか。

 本職の人たちなら言いたいことがあると思いますが、他所から見た私の主観でこの決闘感想を書き留めました。そしてこのブログは大部分が主観で出来ています。
 参考になる・ならないに関わらず、一つのデータとして受け取ってください。

 今回で3次職の決闘感想を終わりにし、次回からはサブクラスを題材にしようと考えております。


エジプト
エジプト:サブクラスでも方々に取材させて頂くと思います。
はちみつ
はちみつ:次回もまたよろしくお願いします。
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決闘感想その7

エジプト
エジプト:サブクラス実装直前となりまして、決闘感想も大詰めとなりました。
ウインク
はちみつ:今回はルーインウォーカーです。内容モリモリですよ。

 3次職となって最も強化された職業といえばこのルーインウォーカーだと考える。なんと言っても攻撃能力が強化された点は大きい。追加された攻撃スキルはどれも強力で、何故クリティカル職に強力な技を与えてしまったのかと不平不満を言いたくなるほどだ。エリーを消費しなければならない点を考慮しても、強さを手に入れられるという魅力は大きい。
 3次職発表以前から2次職のガンスリンガーとトレジャーハンターを比べてもトレジャーハンターの方が強いのでないかと私は考えていた。それがプレイヤー人口の少なさや、決闘武器の恩恵の差などで隠れていたと思っている。トレジャーハンターの持つポテンシャルはスキルを見比べると他職を圧倒していると私は結論している。
 そんなトレジャーハンターの優れている点といえば何と言っても安定したクリティカル率であり、ルーインウォーカーはその能力を存分に発揮できるような構造をしている。
 ルーインウォーカーを代表する技が通称銭投げと言われるマネーアタックとトラップボックス。どちらもクリティカルしなくても充分な威力を持っているが、ルーインウォーカーはクリティカルダメージアップにより脅威の攻撃力を引き出すことが出来るわけである。これによって手数で勝負するか威力で勝負するかという基本的な選択上にある強さの分類において、ルーインウォーカーは威力の分野でトップを取ったのである。

エジプト
エジプト:体力が無かったり運が悪いと一発昇天です。

 それぞれの武器に追加されたスキルについて。一口に言えばどれも強力。本当にこれがクリティカル職が使う技なのかと疑いたくなるほどに。よってどの武器を使っても活躍できるだろう。以下略

はちみつ
はちみつ:なんで以下略なんですか?!
エジプト
エジプト:ホーリーナイトのルーンストライドより明らかに強力なんだもん。
はちみつ
はちみつ:私怨ですか?
エジプト
エジプト:その通りだよ。

 追加された固有スキルの大砲召還と爆弾設置について。
 大砲はなぜか敵が攻撃すると攻撃した相手を吹き飛ばすことができる。考えて使えばものすごく味方に有利な気もするが、特にそれを使いこなしている人は見かけない。これについてのレポートをお待ちしております。
 爆弾設置について、狩りでも決闘でも使えない気がするのだがどうなのだろう。高レベルになれば使えるとか絶妙な設置ポイントを見つけたといった噂は全く聞かない。多くの人はこのスキルを取らないのではないだろうか。
 私はこういった小細工が好きなので自分が使えるときには積極的に利用しようと考えるのだが、決闘においてこれを戦力に考えている人は見かけない。例えば相手が壁際に張り付くのを予想して設置するというのはどうだろう、または混戦地帯に設置するのもいいかも知れない。
 もし設置を使っている人がいたら取材してみようと思う。

はちみつ
はちみつ:固有で優遇されてるんだからいいじゃないですか。
エジプト
エジプト:む~、まぁ、そうだね。

 遠近双方で火力を発揮できるだけあり、特別な対策をとれないのが現状。動作やCTの隙も突き難いのでまさに実力勝負となりそうである。幸いハメを狙えるほどの連続攻撃は出来ないので、フェイントを入れつつチャンスで勝負を決めるようにしたい。

はちみつ
はちみつ:・・・なんだか文章ばかりだとつまらないですね。
エジプト
エジプト:いまさらだが・・・確かにそうかも。あと少しだしこのまま付き合ってもらいます。
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